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【残雪期・雪山登山】朝日岳~巻機山縦走~冬季限定のロングルート~

2022年4月9~11日の日程で、上越国境稜線を縦走してきました! 上越国境稜線とは 上越国境稜線とは、群馬県・谷川岳近くに位置する白毛門から、新潟県・巻機山へと続く稜線です。ルート上から東側には上州武尊岳や至仏山、西側... ...

星景写真のピントや構図合わせにはOM-1やE-M1 Mark Ⅲが最適

カメラで星景写真を撮る際には「暗くて構図が合わせられない」「家に帰って写真を見返したら、星にピントが合っていなかった」などのトラブルが付きものです。そこで、OMデジタルソリューションズ(OMDS)製のOM-1やOM-D ... ...

ED 12mm F2.0で撮る星景写真と設定値の紹介

オリンパス(現・OMデジタルソリューションズ)からは20種類以上の交換レンズが発売されています。それぞれのレンズが得意とする被写体は異なります。では、星空や星景を撮影するためにはどのレンズがいいのか?というと「M.ZUI... ...

マイクロフォーサーズとAPS-Cの高感度ノイズ比較

センサーサイズが小さいほど、高感度ノイズ(ISO感度を高くしたときに発生するノイズ)が出やすくなります。中判などの特別なカメラを除けば、フルサイズセンサーが最も高感度ノイズに有利です。APS-Cやフォーサーズは、面積が小... ...

【残雪期・雪山登山】阿寺山~越後の展望台~

2022年4月2~3日の日程で、阿寺山(あでらやま)に一泊二日で登ってきました! 阿寺山の紹介 阿寺山は、越後三山の近くに位置する標高1508mの山です。夏には藪が多いですが、藪が雪で覆われる積雪期には展望登山やバックカ... ...

OM-1と旧センサーの高感度ノイズ比較

OMデジタルソリューションズから2022年3月に発売されたミラーレスカメラ・OM-1には、最新の裏面照射積層型センサーが搭載されています。このセンサーでは、従来機に搭載されている表面照射型センサーと比べて、高感度ノイズが... ...

OM-1を登山におすすめする8つの理由

OMデジタルソリューションズから、2022年3月に最新のミラーレスカメラOM-1が発売されました。今回の記事では、筆者がOM-1を数回登山で使った経験から、OM-1を登山におすすめする理由を紹介します。 オリンパスブルー... ...

ハイレゾショットの向き不向き状況5選

OM-1(OMデジタルソリューションズ製)のハイレゾショットは手持ちだったとしても4秒程度で合成が終了するようになったため、常用しやすくなりました。しかし「そもそもハイレゾショットはどういうときに使えるのか」といった疑問... ...

【靴乾燥】カラリエをオススメする4つの理由

「登山靴が臭い」とか「登山靴の中が濡れてしまったが、なかなか乾かない」と悩んでいる方は多いのではないでしょうか。臭い登山靴を放置しておくと水虫の原因になるし、濡れたまま放置しておくと劣化を速めてしまいます。そこで、専用の... ...

登山で使いやすい格安スマホSIMと機種の選び方【2022年春版】

格安SIMの月額料金は安いです。使い方にもよりますが、通信料は大体月1,700円ほどで済みます。大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)の場合、月額料金は大体月7,000円くらいとなり、格安SIMの3倍以上となります。... ...

写真編集ソフトの消しゴムツール比較【PhotoLab, SILKYPIX, Luminar Neo】

写真には不要な被写体が写ってしまうことがあります。このような場合には、写真編集ソフトの消しゴムツールを使って消去する方法が有効です。しかし、世の中には様々な写真編集ソフトがあるため、どのソフトが最も良いのかは分かりにくい... ...

DxO PureRAWの紹介【星景・明暗差の激しい写真向き】

センサーサイズが小さかったり、画素数の大きなカメラでISO感度を高くして夜景を撮ると、高感度ノイズが目立ちます。かといってlightroomでノイズ低減処理を施すと、被写体のディテールが崩れたり、弱い星が見えなくなってし... ...

山の天気予報サイト5選

平地の天気予報だけを見て、山に登りにいくのは危険です。なぜならば、平地では微風で晴れていても、山の上はガスが掛かっていて視界不良になったり、あるいは風速15m/sを超す強風が吹くこともあるからです。そこで、山専門の天気予... ...

【テント盗難防止】切断不可能な鍵設置方法【ニーモ・タニの欠点を補う】

先日、雷鳥平でNEMO製のテントが他の道具と一緒に丸ごと盗難されるという痛ましい事件が起きました。世も末ですよね…。盗難にあった方はテント入口のジッパーにワイヤーロックで鍵をかけていたそうなのですが、どうやら... ...

雪山テント泊の寒さ対策7選

厳冬期(1~2月)の3,000m級峰の夜には、気温は-20℃まで下がることがあります。よってテント泊をする際には、かなりの寒さ対策をしておかないと眠れないどころか、場合によっては命に関わることもあります。そこで今回の記事... ...

雪山テント泊の装備・道具チェックリスト

雪山テント泊では、準備する装備の数は膨大となります。しかも、ものによっては忘れると命に係わる装備もあります。 アイゼンやピッケルを忘れれば滑落に、シュラフなどの防寒着を忘れれば凍死に、グローブを忘れれば凍傷に、ガスバーナ... ...

ダウンやシュラフの保管/洗濯(クリーニング)方法の紹介【自宅でできる】

山で使ったダウンやシュラフをそのまま放置しておくと、保温性が悪くなったり、悪臭が発生したり、最悪の場合にはカビが生えます。ダウンやシュラフにはえたカビを完全に除去することは困難です。なぜならば、カビ取り剤を使ってしまうと... ...

安全なナイトハイクの楽しみ方と、必要装備の紹介

ナイトハイクを安全に楽しむための心構えと、必要となる装備を紹介します。 ...

他社製カメラで富士のフィルムシミュレーションを再現する方法【DxO FilmPack6】

富士フイルム製のカメラでは、フィルムシミュレーション機能を使うことでフィルムを再現した美しい色を楽しむことができます。「富士フイルムの色に興味があるけれど、今使っているカメラを手放したくない」と悩んでいる方は多いと思いま... ...

DxO FilmPack6の適用例紹介【フィルムをデジタルで再現】

フィルムで撮影した写真には独特な色見や粒状感といった特徴があり、見る人を引き付けます。しかし、フィルムには現像するまで様子が分からない、ランニングコストが掛かる、編集をしにくい、暗所に弱い、snsでシェアしにくいなどのデ... ...

写真のノイズ低減ソフト比較(DxO, DeNoise, lightroom)

カメラ・レンズの性能や設定によっては、星景写真を撮ると高感度ノイズが出やすいです。そこで高感度ノイズを低減するための写真編集ソフトが各社から発売されています。どのソフトが最も性能がいいのかと悩む方も多いのではないでしょう... ...

【クーポン付】Topaz Gigapixel AIの実例紹介【スーパー解像度との比較】

「写真を大きくプリントしたい」「トリミングしすぎて画質が悪化した」「低画素のため画質が悪い」などのように悩んでいる方は多いと思います。このような場合にはTopaz Gigapixel AIをオススメします。GIgapix... ...

【クーポン付】Topaz Sharpen AIの紹介【手振れ、ピンボケ補正】

自分で撮った写真を家に帰って見返してみたら、「ピンボケしていた」「手振れ・被写体ブレしていた」「明るい場所で絞りすぎて、回折現象で画質が悪化していた」など不具合が発生していることがあります。いい写真が撮れたと思ったときほ... ...

1x.comでpublishedされるための4か条

「審査制のフォトストックサイト・1x.comに写真を投稿しても、なかなかpublishedされない」と悩んでいる方は多いのではないでしょうか。筆者もそのうちの1人でした。撮って出しのjpeg写真や、lightroomで編... ...

【登山】ふるさと納税返礼品23選【2022年版】

ふるさと納税とは、本来自分が住んでいる自治体に収める予定の税金を、自分が応援したい他の自治体に収めることのできる制度です。納税者は、ふるさと納税した自治体から様々な返礼品を受け取ることができます。 自地域に山岳を有する自... ...

プロのアドバイスで写真をワンランクアップ!1x.comの批評(critique)モードの使い方と実例紹介

「独学で写真を学んできたけれど、限界が見えてきた。もうワンランクレベルアップしたい」と考えている人は多いと思います。そこで、プロやハイアマチュアの写真家が集まるサイト1x.comの批評(critique)モードが役立ちま... ...

【雪山登山】ピッケルの選び方と、おすすめピッケルの紹介

森林限界よりも上部の雪山に登る場合には、ピッケルが必要となることが多いです。しかし「ピッケルには形やメーカーが沢山あって、どれを買ったらいいかわからない」という方は多いと思います。今回の記事では、ピッケルの選び方と、筆者... ...

Xメンテナンスプロでレンズが完璧になって戻ってきた話

筆者が所有する富士フイルムの交換レンズ3本を、公式メンテナンスサービス「Xメンテナンスプロ」に出してみました。 「本当にちゃんとチェックしてくれるの?」「料金はどれくらいなの?」「納期はどれくらい?」 と心配される方は多... ...

パーマセルテープでカメラの誤作動を防ぐ!【スイッチ固定】

撮影中に、気が付いたらカメラのダイヤルが動いていて不良写真を量産してしまった!という経験のある方は多いのではないでしょうか。例えば、フォーカスダイヤルがマニュアルになっていた場合にはピンボケ写真を量産してしまいます。また... ...

逆光写真が映える状況5選【山岳・風景撮影】

普通に風景を撮っていると、ありきたりな写真となってしまいます。そこで、逆光をうまく使うことで、とても印象的な写真を撮影することが可能です。今回の記事では、筆者の撮影した写真を元に、写真映えする逆光写真を4パターン紹介しま... ...

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