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レンズを8本所有する筆者がオススメする、富士フイルム製レンズの選び方

レンズ交換式カメラにおいて、「どのレンズを使えばいいのか、買えばいいのか」という疑問が付きものだと思います。
筆者は、他社製のレンズを含めるとレンズを8本所有しており、被写体や撮影シーン別にレンズを選択しています。
今回の記事では、被写体や撮影シーン別に得意とするレンズを紹介します。

第一回は富士フイルム社製レンズの特集です。

レンズの特性について

レンズには様々な特性があります。
MTF特性曲線、レンズ枚数、F値、重さ、口径、焦点距離、防塵防滴、耐寒性、コーティング、などなど…
何を基準にして選べばいいか迷いますよね。

これらレンズの特性の中で最も重要なものは、「F値」と「焦点距離」の2つです。
なぜならば、F値と焦点距離によって、そのレンズが得意とする被写体が決まるからです。

よって、レンズを選ぶ際には、
「まず撮りたい被写体や撮影シーンを決める」
→「次に、F値と焦点距離を見てレンズを決める」とすればよいことになります。

レンズの紹介に移る前に、F値と焦点距離について概要を説明します。
F値と焦点距離についてすでにご存じの方は、以下をスキップして本記事の2項に移動願います。

焦点距離とは

焦点距離が長くなるほど遠くの被写体に強くなり、遠くの被写体をアップで捉えることができます。
一方、焦点距離が短くなるほど風景撮影に強くなり、風景全体を1枚の写真に収めることができます。

焦点距離の基準は50mmです。
これより数値が短いレンズは広角レンズ、長いレンズは望遠レンズと呼ばれます。

焦点距離の短い広角レンズは風景撮影に、
焦点距離50mm付近の標準レンズはポートレート(人物撮影)などに、
焦点距離の長い望遠レンズは遠くの被写体や小さな被写体を切り取る撮影に向いています。

以下に、各焦点距離で撮影した作例を載せます。

紅葉の立山を換算焦点距離15mm(広角)で撮影。


山小屋で休憩する登山者を、換算焦点距離53mm(標準)で撮影。


岩の上でたたずむ雷鳥を、換算焦点距離300mm(望遠)で撮影。


レンズの焦点距離の判別方法

この焦点距離は何を見ればわかるのでしょうか。

レンズの商品名を見れば、焦点距離が記載されています。
例えば、富士フイルムの「XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」というレンズの場合、焦点距離を18-135mmまで変えられることを示します。
このように焦点距離を変えることのできるレンズをズームレンズと呼びます。




また、XF16mmF1.4 R WRというレンズの場合、焦点距離が16mmで固定されていることを示します。
このように焦点距離を変えられないレンズを単焦点レンズと言います。
単焦点レンズの場合、焦点距離を変えられない代わりに、重量が軽い、暗いところに強い、背景をボカしやすいなどのメリットがあることが多いです。




注意点としては、この値をそのまま一般的な焦点距離として用いることはできないことです。
富士フイルムの場合、レンズの商品名に記載されている焦点距離を約1.5倍したものが、換算の焦点距離となります。
詳細については省きますが、この1.5倍した換算の焦点距離が実用上大事になってきます。

例えば、「XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」 の場合、換算の焦点距離は27-206mmとなります。

焦点距離の詳細については、以下記事をご覧ください。

山に登ると景色がすばらしいです。この景色を記憶だけでなく、記録(写真)に残したい!と考える方も多いかと思います。 そこで大事になって...

F値とは

F値はレンズの明るさを示し、値が小さいほど光を多く取り込めることを示します。
値が1.4倍小さくなるにつれて、光を2倍取り込みやすくなります。

F値が小さいレンズには2つのメリットがあります。

1つ目は、暗いところでの撮影に強くなることです。
これは理解しやすいと思います。

2つ目は、動いている被写体を止めて撮影しやすくなることです。
これはどういうことかというと、動いている被写体の場合にはシャッタースピードを速くする必要があります。シャッタースピードを速くするとその分光を取り込みにくくなるため、この足りなくなった光を、F値を下げて補う必要がある、ということになります。

レンズのF値の判別方法

F値は何を見ればわかるのでしょうか。

レンズの商品名を見ると、F値が記載されています。
例えば富士フイルム製「XF16mmF1.4 R WR」というレンズの場合、F値を1.4まで下げられることを示します。
(一方、上限は記載されていませんが、これについてはあまり気にする必要がありません)

また、「XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」というレンズの場合、焦点距離18mmではF値を3.5まで、焦点距離135mmではF5.6まで下げられることを示します。
(昔、理科の実験で顕微鏡をのぞいたときに、拡大するほど視野が暗くなる経験をした方がいると思います。これと同じ原理で、レンズが望遠側になるほどF値が高く=暗く、なります)

焦点距離についての詳細は以下記事をご覧ください。

前回の焦点距離に関する記事はこちらを参照 山岳撮影において特に大事となってくるカメラの設定値は、焦点距離、F値(絞り)、シャッター速...

シーン別、オススメレンズ

前起きが長くなりましたが、以下に被写体や撮影シーン別に富士フイルムのおすすめレンズを紹介します。

用途:風景を広く撮りたい

風景を広く撮るためには、焦点距離が短いレンズが良いです。
換算焦点距離24~27mmが風景撮影の基準となり、これ以下が望ましいです。

これらを満たすレンズは、⑰XF8-16mmF2.8 R LM WRや、⑱XF10-24mmF4 R OISです。

⑰は換算で12-24mmを、⑱は換算で15-36mmをカバーする超広角ズームレンズです。

⑱XF10-24mmF4 R OISにて、木曽駒ケ岳の登山道を撮影。
焦点距離は換算15mm

XF10-24mmF4 R OISにて、立山の稜線を撮影。
焦点距離は換算15mm

このほかには、⑲XF16-55mmF2.8 R LM WR(換算24-84mm)や⑳XF16-80mmF4 R OIS WR(同24-122mm)や㉒XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR(同27-206mm)もオススメです。
これらは広角域に加えて中望遠~望遠域もカバーするため、風景撮影以外にも、後述する「風景の一部を切り取って撮る」用途にも使用可能です。

㉒XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WRにて、裏銀座縦走路を撮影。
焦点距離は換算27mm

用途:風景の一部を切り取って撮りたい

風景の一部を切り取るためには、換算焦点距離40~90mmが必要です。
これに該当するレンズは13種類あります。
どれを選んでも大差はないでしょう。

用途:ポートレート(昼間)

明るいところでポートレート(人物撮影)をするには、人の上半身や顔を切り取るために換算焦点距離50~90mmが最適です。また、背景をボカすためにF値が2以下が良いです。

これらを満たすレンズで最も良いものは、

⑧XF35mmF1.4 R(換算53mm)
⑪XF56mmF1.2 R(同85mm)
⑫XF56mmF1.2 R APD(同85mm)

です。

上記3レンズは性能が高いぶん、価格が高く、大きくて重いです。
これらのデメリットを許容できない場合には、

⑨XF35mmF2 R WR(同53mm)
⑩XF50mmF2 R WR(同76mm)
⑬XF60mmF2.4 R Macro(同91mm)

も良いです。

被写体の1mあたりまで近づけるのであれば⑧か⑨を、被写体から2~3m離れてしまうのであれば⑩~⑬を選びましょう。

⑨XF35mmF2 R WRにて、1mの距離から登山者の上半身を撮影。
焦点距離は換算53mm, F=2.0


なお、⑫の商品名に記載されているAPDとはアポダイゼーションフィルターのことで、ボケを柔らかくする効果があります。APDが付いているからといって必ずしも優れているというわけではなく、好みによって⑪と⑫のレンズのどちらかを選択するのが良いでしょう。

ズームレンズであれば、⑲XF16-55mmF2.8 R LM WR(換算24-84mm)や㉓XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR(同76-213mm)もオススメです。
単焦点レンズよりもF値が大きいためボケ量は小さくなりますが、焦点距離を自由に変えられるため構図の自由度が上がります。

用途:ポートレート(夜)

暗いところでポートレート(人物撮影)をするには、焦点距離が換算50~85mmで、なおかつ光を集めるためにF値が1.4以下のレンズがオススメです。

これらを満たすレンズで最も性能の良いものは、
⑧XF35mmF1.4 R(換算53mm)や、⑪XF56mmF1.2 R(同85mm)、⑫XF56mmF1.2 R APD(同85mm)
になります。

上記3レンズの重さ、大きさ、価格を許容できない場合には、
⑨XF35mmF2 R WR(同53mm)
⑩XF50mmF2 R WR(同76mm)
も良いでしょう。

F値が2.0以下になってくると、わずかな街明かりでもかなり明るいポートレートを撮影できます。

⑨XF35mmF2 R WRにて夜のポートレート撮影。
暗くても問題なく撮れちゃいます。

F2.0, ss1/125, ISO6400

用途:動物撮影

動物をアップで撮影するためには、換算焦点距離300mm以上が好ましいです。
(200mmでも撮影はできますが、トリミングが必要になることが多いです。意外に、1/4程度トリミングしても画質の悪化に気付く人は少ないです)

ゴリラやワニのように大きな動物や、雷鳥やフラミンゴのように小さいけれど(警戒心が薄く)近くまで近づける動物の場合には、300mmあれば十分です。
一方、オコジョや小鳥のように小さく近くまで近づけない場合には500mm以上が必要になってきます。
(同様に300mmでも撮影はできますが、トリミングが必要になることが多いです。意外に、1/4程度トリミングしても画質の悪化に気付く人は少ないです)

F値に関しては、小さいほど良いです。
これは、シャッタースピードを小さくして動く動物をブレずに撮影できる為です。

さて、前起きが長くなりましたが、この用途に最も適したレンズは⑯XF200mmF2 R LM OIS WRか㉕XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WRです。

⑯は換算305mmの超望遠に加えて、F2.0の明るさを誇ります。
㉕についてはF値は4.5-5.6と大きいですが、焦点距離は152-609mmまでをカバーする超望遠レンズです。

ただし、上記2レンズは価格も大きさも重量も化け物級のレンズです。
手を出したら諭吉が大量滑落するでしょう。

そのような場合には、次点として㉔XF55-200mmF3.5-4.8 R LM OISや㉘XC50-230mmF4.5-6.7 OIS IIをオススメします。

そこまで明るくなく、焦点距離も㉕に比べれば劣りますが、換算で300mm以上をカバーできます。
明るい場所であれば全く問題はありません。

岩の上でたたずむ雷鳥を、換算焦点距離300mm(望遠)で撮影。
(レンズは他社製)

ss1/500, ISO250, F5.6


用途:子供の運動会

子供の運動会を撮影するためには、遠くにいる子供を撮影するために換算200mm以上の焦点距離が必要です。
また、動いている子供をブレずに撮るために、F値が小さいほど有利になります。

この用途に最適となるのは、㉓XF50-140mmF2.8 R LM OIS WRでしょう。換算76-213mmの長い焦点距離(望遠域)と、F2.8の明るさを兼ね備えたズームレンズです。

上記レンズは価格が高く重量もそれなりに重いです。
これを許容できない場合には、
㉒XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR
㉔XF55-200mmF3.5-4.8 R LM OIS
㉘XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II
も候補に挙がってくるでしょう。

㉒、㉔、㉘は㉓に比べるとF値が高い(劣っているということ)です。しかし、屋外の明るい環境であれば、F値は多少高くても問題ありません。

用途:野球観戦

野球観戦には、遠くにいる選手をアップで撮るために換算600mm以上の焦点距離が求められます。

これを満たすレンズは㉕XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WRになります。

内野席から、換算焦点距離700mmの超望遠レンズにてバッターを撮影。
(レンズは他社製)

ss1/500, ISO4000, F5.9


内野席から、換算焦点距離800mmの超望遠レンズにて外野手を撮影。
(レンズは他社製)
ss1/500, F6.3, ISO6400


用途:星空

星空撮影には、「弱い星の光を集めるためにF値が小さいこと」と、「焦点距離が小さいこと」が求めれます。
前者は理解しやすいと思いますが、後者は理解しにくいでしょう。
理由は、「焦点距離が短いほど、シャッタースピードを長くして露光を稼いでも星が流れにくい」からです。

これらを満たすレンズは②XF16mmF1.4 R WRや⑳XF8-16mmF2.8 R LM WRです。

②はF1.4の超明るいレンズ、⑳はF2.8と明るさでは一歩譲りますが、焦点距離12mmの超広角レンズでシャッタースピードを稼ぐことが可能です。

②XF16mm R WRにて、残雪の鹿島槍ヶ岳と星空を撮影。
F1.4, ss20, ISO800


②XF16mm R WRにて、燧ケ岳と星空を撮影。
F1.4, SS30, ISO500


用途:手持ち夜景

手持ち夜景には、光を集めるためにF値が小さいことと、手振れを防ぐために焦点距離が短いことが求められます。(焦点距離が短いほど手振れしにくくなります)

これを満たすレンズは②XF16mmF1.4 R WRです。換算焦点距離が24mmと短く、なおかつF1.4の超明るいレンズとなります。

イルミネーションやブルーアワーの撮影において、手持ち撮影をしても50%以上の確率で手振れしていない写真を撮れるでしょう。

②XF16mmF1.4 R WRにて、夜明け前のマジックアワーを手持ち撮影。

f:1.4, ss:1/30, iso:800

また、⑰XF16-80mmF4 R OIS WRもオススメです。
このレンズはF4と暗いレンズではありますが、6段分の超強力な手振れ補正を備えています。広角側においては普通の人で1秒、慣れた人であれば2秒の手持ち撮影が可能であり、その分光を多く集めることができるため暗所に強くなります。

まとめ

これまで紹介したレンズの一覧表を以下に示します。

Noレンズ種類レンズ名換算焦点
距離
風景を広く
撮りたい
風景の一部を
切り取って撮りたい
動物ポートレート
(昼間)
ポートレート
(夜)
子供の運動会野球観戦星空手持ち夜景
単焦点XF14mmF2.8 R21mm
単焦点XF16mmF1.4 R WR24mm
単焦点XF16mmF2.8 R WR24mm
単焦点XF18mmF2 R27mm
単焦点XF23mmF1.4 R35mm
単焦点XF23mmF2 R WR35mm
単焦点XF27mmF2.841mm
単焦点XF35mmF1.4 R53mm
単焦点XF35mmF2 R WR53mm
単焦点XF50mmF2 R WR76mm
単焦点XF56mmF1.2 R85mm
単焦点XF56mmF1.2 R APD85mm
単焦点XF60mmF2.4 R Macro91mm
単焦点XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro122mm
単焦点XF90mmF2 R LM WR137mm
単焦点XF200mmF2 R LM OIS WR305mm
ズームXF8-16mmF2.8 R LM WR12-24mm
ズームXF10-24mmF4 R OIS15-36mm
ズームXF16-55mmF2.8 R LM WR24-84mm
ズームXF16-80mmF4 R OIS WR24-122mm
ズームXF18-55mmF2.8-4 R LM OIS27-84mm
ズームXF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR27-206mm
ズームXF50-140mmF2.8 R LM OIS WR76-213mm
ズームXF55-200mmF3.5-4.8 R LM OIS84-305mm
ズームXF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR152-609mm
ズームXC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ23-69mm
ズームXC16-50mmF3.5-5.6 OIS II24-76mm
ズームXC50-230mmF4.5-6.7 OIS II76-350mm

◎…最適
〇…適
△…やや適
空欄…適していない


尚、今回の記事では結婚式やスポーツ撮影向きのレンズを紹介していません。
これは、筆者がこの分野にあまり詳しくない為です。

カメラやレンズを安く買う方法について

カメラやレンズを安く買うためには、ネットショップを利用するのが一番です。
この中でも、一番オススメするのが価格.com…ではなく、YAHOOショッピング、次いで楽天です。
以下に理由を記載します。

実質価格が最も安い

YAHOOショッピングや楽天をオススメする1つ目の理由は、高額ポイントが付くため実売価格が安くなる点です。

YAHOOショッピングでは6%、楽天では4%のポイントが付くことが多いのですが、カメラやレンズの価格はモノによっては10万円近くするため、このポイントが侮れない価格になります。
(尚、このポイントはクレジットカードのポイントの事ではなく、それぞれのショップ独自のポイントの事です)

筆者が調査した中では、製品にも寄りますが、YAHOOショッピングが最も安く、次いで楽天、3番目に価格コム、最後にamazonとなることが多かったです。

以下に、主なネットショップサイトにおける、富士フイルムの主なレンズやカメラの価格を記載します。(2020/3/19現在、実売価格からポイントを差し引いた金額を記載)

Yahoo
ショッピング
楽天価格
.com
amazon
XF16mmF1.4R WR104,565円107,876円106,049円110,000円
X-H1101,990円104,160円102,998円108,500円
XF16-55mmF2.8 R LM WR112,610円115,199円113,500円121,760円

・表中の値は、2020/3/19現在の価格
・Yahooショッピングと楽天では、販売価格からポイントを引いた金額を記載


尚、YAHOOや楽天で最安値の新品を探すのには、ちょっとしたコツがいります。以下の図に、最安値を探す方法を記載します。

(YAHOOショッピングで最安値を探す方法)

(手順1) Yahooショッピングのサイトで、買いたい商品の一覧を表示します
(手順2)商品の下に表示されている「この商品の最安値を見る」をクリックします


(手順3)「新品の最安値の商品を見る」をクリックします

(手順4)自動で、最安値のショップに遷移します。


(楽天で最安値を探す方法)

(手順1) 楽天のサイトで、買いたい商品の一覧を表示します
(手順2)商品の下に表示されている「最安ショップを見る」をクリックします

(手順3)自動で上記画面に遷移します。最も上部に表示されているのが最安値のショップになります。

クレジットカード払いができる

YAHOOショッピングや楽天をオススメする2つ目の理由は、クレジットカード払いができる点です。
この分、短納期で商品を手に入れられますし、別途クレジットカードのポイントも付いてきます。

価格.comで取り扱っているショップではクレジットカード払いに対応していないところが多く、納期が遅れる銀行払いにするか、着払いにして手数料を払う必要が生じます。


今回の記事は以上になります。

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